記者 キャサリン編[ トップページへ戻る ]

 証拠
  『物着』、『乱拍子』、『急之舞』、『鐘入り』、『祈』、『稽古の内容は同じ』、『観之介が千尋に激怒』
  『千尋の誤解』、『啓乃進の余命』、『啓乃進の真意』、『電話に出た人物』

 選択
  『美恵子は受付から離れていた』、『美恵子以外の人物が電話に出た』

 証拠
  『美恵子は受付を離れていた』、『盛太郎と言い争う千尋』


 選択
  『青酸カリの量』

 証拠
  『青酸カリの量を記したメモ紙』、『6月2日の日記』、『7月29日の日記』、『8月16日の日記』、『日付のない日記』

 選択
  『恋人』

 証拠
  『小百合は嵯峨野で自殺した』

 選択
  『千尋が啓乃進を殺害した』、『彗太の父親を憎む千尋』、『観之介が千尋を叱った』、『嵯峨野』

 千尋を問い詰めろ!
  『復讐』、『美恵子は受付を離れていた』、『鐘入り』、『彗太』

 証拠
  『お茶に毒を入れたのは千尋』、『千尋の侵入方法』

 選択
  『事件は解決していない』、『見つからずに能楽堂に侵入した』、『千尋は能に詳しくない』、『教えられた量より多く入れた』
  『千尋には共犯者がいた』

 証拠
  『青酸カリの量を記したメモ紙』更新


 真犯人を暴け!
  『鐘入り』、『美恵子は受付を離れていた』、『盛太郎』

 盛太郎を追い詰めろ!
  『6月2日の日記』、『青酸カリの量を記したメモ紙』、『メモを書いたのは盛太郎』、『紹介文と筆跡が同じだから』

 証拠
  『盛太郎は千尋の犯行を手伝った』、『殺意を抱いた』