記者 キャサリン編[ トップページへ戻る ]

 証拠
  『ポットの中は空』、『口元からアーモンドの臭い』、『子はラジカセによる再生』

 選択
  『殺害された』、『口元からアーモンドの臭い』、『啓乃進は食事の予約をしていた』


 証拠
  『ポットに500mgの青酸カリ』、『死亡推定時刻』

 選択
  『啓乃進のお茶を飲んだ』

 証拠
  『毒が仕込まれたのは稽古中』、『能楽堂の鍵を持っている人物』、『稽古中は誰も入って来なかった』
  『なくなった能面』、『証拠は不十分』

 犯人は観之介か?
  『期待している』、『稽古中は誰も入って来なかった』、『犯行には青酸カリを使用』

 証拠
  『啓乃進の最後の姿』

 選択
  『なくなった能面の特徴』

 証拠
  『千尋と美恵子のアリバイ』、『麗子が啓乃進の為にした事』、『惚れ薬!?』

 選択
  『麗子と啓乃進の話』

 証拠
  『麗子のアリバイ』

 選択
  『麗子が啓乃進の為にした事』

 証拠
  『能面の裏に不審な液体?』

 選択
  『借りてきた般若の面』


 麗子を問い詰めろ!
  『般若の面について』、『能面の裏に塗られた液体』、『惚れ薬!?』

 選択
  『ポットに入れられた毒』

 証拠
  『能面を持ち去ったのは麗子』

 選択
  『啓乃進が稽古をしている時』

 証拠
  『盛太郎のアリバイ』、『道成寺の子』

 選択
  『盛太郎の紹介文』

 証拠
  『盛太郎のアリバイ』更新、『盛太郎の特徴的な字』、『千尋と美恵子のアリバイ』
  『千尋は能に詳しくない』、『千尋は2年前に入社』

 選択
  『原商店』

 証拠
  『最近の千尋の様子』、『京かんざしは妹の形見』

 浜口と状況整備
  『道成寺の稽古中』、『能楽堂』、『取材を受けていた』、『アガサ珈琲店のマスター』
  『美恵子』、『ずっと受付にいた』